障害年金
障害年金は、入っている年金の種類によって違うみたい。
基本的には貰える金額が違う。
国民年金だと、1級と2級しかない。金額もそれぞれきまってる。
そのうえ加算額は子の有無で変わるらしい。
厚生年金だと1~3級まで。それぞれ平均標準報酬月額と
被保険者であった期間が影響する。
共済組合だと1~3級。退職共済年金にいくらプラスされるかは
級によって違うようだ。
いずれにしても、初診日に被保険者じゃなかったらだめ。
仕事ができないとなると、診断書で何級にされるかが
大きく影響しそう。
まあ、こんな資料も大学で勉強したときの情報だから
変わってる可能性が高いけど・・・。
遺族年金にしたって、国民年金だと子がいないと貰えないんだから、
国民年金って不利だなあと思う。
果たして、自分たちが貰えるかわからないのに
払い続けるのっていやだからなあ・・・。
今の団塊の世代っていいとこどりだと思う。
厚生労働省の人たちはまともな仕事してないのに、
共済なんだから、幸せだよねえ。
社会保険庁がたたかれてるけど、結局は上の問題。
C肝だって、ワクチン類は書類は10年保存って法律で決まってるし、
カルテだって5年保存だけど、大きい病院なら地下の倉庫なり
そういうとこに古いカルテ保存してあるはずだから。
出さないように圧力かけてるのが、厚生労働省なんじゃないか
と感じるけど・・・。
憶測だけど。
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